CSVデータをEsri社のSHP(シェープ)形式に出力する変換ツールです。
対象図形は、点図形の他、IDを用いて線図形、面図形のデータ出力が可能です。
Vectorでの購入はこちらから
  EXCELやCSVでまとめた位置情報もしくは、インターネット上に存在するあらゆる位置情報を
  CSVに一旦まとめた上で本ツールで一括取り込みを行い汎用的なSHPファイルに出力し
  GISデータ作成・GISシステムへの表示のための強力なツールとして活躍いたします。
Sample1

■CSVデータ取込 (カンマ区切):対応仕様■

【点の場合の仕様】
 ・X座標,Y座標,属性1,属性2,・・・・・属性N
 例)
    42.165,142.124,○○地域,120人
    42.121,141.153,△△地域,150人
 例2)
    -24000,-10000,○○地域,120人,○○避難所
    -30000,-12000,○○地域,120人,△△避難所


【線・面の場合の仕様】
 ・ID,X座標,Y座標,属性1,属性2,・・・・・属性N
   ,X座標,Y座標
   (図形が変わる度にIDを付与:IDは判断材料のみ)
 例)
    1,42.165,142.124,○○地域,120人
     42.161,142.124
     42.161,142.121
     42.161,142.120
    2,42.165,142.124,△ △地域,150人
     42.121,141.153
     42.121,142.152
     42.121,142.148


■各種機能■

・属性項目名の設定
・座標・属性内容表表示及び修正
・Shapeファイル出力機能

Sample1 Sample2


■動作環境■

CPU:PentiumV 500MHz以上推奨
メモリ:256MB以上推奨
ハードディスク:200MB使用
モニタ解像度:1024×768以上(True color又はFull colorモード)
OS:Windows 2000、XP、Vista、Windows Server 2000、2003


詳しくはお電話またはメールにてお気軽にお問合わせください。

011-209-3888   Lapureinfo@lapure.co.jp

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